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長島ジャンボ海水プール混雑状況は?浮き輪のレンタルはないので注意!

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7月の3連休初日に長島ジャンボ海水プールへ家族で一緒に行ってきました。

3連休初日ということで混雑していて泳げないのでは??と思っていましたが、そこまで混雑していなくて安心しました。

長島ジャンボ海水プールは大人気なので混雑を覚悟していました。

長島ジャンボ海水プールは浮き輪のレンタルがないので、事前に家から持って行ったほうが安心です。

その他にも、注意事項がありますので、紹介します。

長島ジャンボ海水プールで楽しく過ごそう!

目次

長島ジャンボ海水プールの注意点を3つ紹介

この章では、長島ジャンボ海水プールを楽しむための注意点を3つ紹介します。

注意事項①浮き輪のレンタルはない 

浮き輪の持ち込みについて3点注意が必要です。

・長島ジャンボ海水プールでは浮き輪のレンタルがない
・160㎝以上のボートや、浮き輪は持ち込みできない
・混雑時にはゴムボートや、二人用浮き輪などのサイズが大きいものは断られることもあるので、持ち込まない方が無難

浮き輪のレンタルはありません。

忘れた場合は、スイムショップ(売店)での購入することができます。

私も事前に浮き輪を購入して持って行きました。

同じ浮き輪を持っている方が多いので、浮き輪には必ず名前を記名しましょう!

取り違いも多く発生していましたので名前や目印は必須です。

浮き輪に空気を入れる場所はありますので、事前に空気を入れておく必要はありません(無料)

浮き輪のサイズに気を付けて、事前に購入をすることをおすすめします。

注意事項②ライフジャケットが必要になる事も

大人気アトラクション【超激流プール】では、身長が120㎝~130㎝未満の子供はライフジャケットを着用しなければ入場することができません。

ライフジャケットはレンタルもできます。

お値段は1日3,000円で、返却時に2,000円かえってきます。

最初に一人3,000円(税込)必要です。

また、ライフジャケットは家にあるものでもいいのですが、規定があります。

国土交通省の定める試験に合格し、型式承認を取得した桜マーク(型式承認試験及び検定への合格の印)のある「非膨張式」のチョッキ型ライフジャケットであることを確認してご持参ください。

引用 長島リゾート公式HP

何でもいいというわけではないんだね!

決められたライフジャケット以外は認められていないので、お持ちではない方はライフジャケットのレンタルが必要です。

レンタルしたライフジャケットを一時的に預けることも可能です。

超激流プールをした後に一旦預けて、休憩や他のアクティビティで楽しむのもOK!

預ける時は、レンタルしたお店で「一時預かりで」とお伝えするだけです。

注意事項③アトラクションはスマホ持ち込み✕

ウォータースライダーなどのアトラクションでは、スマホの持ち込みが禁止です。

スマホ・ネックレスなどの小物を持ったまま滑ることができません。

超激流プール」にはスマホなどの小物を預けられる無料ロッカーがいくつもあります。

しかし、他のアトラクションでは特に小物を預けるようなロッカーが用意されていません。

スマホ等は持ち込みはできないので、有料のロッカーを使うか、どこかに置いておく…しか方法はありません。

スパキッズにある親子スライダーには、小物を置き場がありましたが、滑り終わった後に階段をのぼって、また取りに行くのは面倒でした。

お連れの方にあらかじめスマホを渡しておくなどの注意が必要です。

長島ジャンボ海水プールの休憩所や食事について

泳ぎ疲れた後は、休憩も必要ですよね!

長島ジャンボ海水プールには、休憩所や食事をするところもあります。

この章では、休憩所や食事をする際に注意してほしい所を紹介します。

休憩エリアの場所取りを早めにしよう!

入場する時間は朝早ければ早い方がいいです。

私たちは開園9時半からでしたが9時ごろには現地に着いていて、実際の開門時間は9時15分ごろでした。

それでも、長蛇の列だったので、実際に入場できたのは9時半過ぎでした。

入場後は「無料休憩エリア」へ行き、敷物等で場所取りをしておくのがおすすめです

場所は、スイムショップを超えて右側に、足を消毒する場所があります。

消毒後、まっすぐ進むと写真のような看板がありますので、そこの2階、3階が休憩所になります。

さらに奥に進むともう一つ休憩エリアがあり、休憩エリアは計2か所になります。

休憩所で場所を取っておくと、泳ぐのに疲れたり、食事をしたりするときなどにとても便利です。

エアーベッドを持ってきて寝ている子供もいましたよ!

この場所もすぐに埋まってしまうので、場所取りをするためにも、朝イチに来るのがおすすめです。

食事は現金のみ!コード決済の利用は不可

長島ジャンボ海水プールではPayPay等のコード決済は使えません。

入場券はクレジットカードの利用はできます。

食事ができるレストランは全部で7カ所もありますが、現金払いのみです。

現金を多めに持っていきましょう!

プール内にはいくつか自動販売機がありますが、自動販売機はコード決済できるものがありました!

自動販売機であれば、WAONやLINEペイも使えますよ。

ちなみに自動販売機のお値段は160円から200円でわりと良心的に感じました。

その他・持ち込み禁止の物などの注意事項

カーワゴンや、三輪車、クーラーボックスなどの車輪がついたものは持ち込み禁止です。

その他の禁止事項】
・ボディーボート
・食べ物
・飲み物
・イス・パラソル
・ベビーカー
※離乳食は未就学児の子供がいる場合はOK
※熱中症対策として、水筒・ペットボトルはOKだが、瓶や缶は危険なのでNG

まとめ

  • 浮き輪はレンタルがないので事前に購入し、名前や目印を書いておくこと
  • 朝早く到着するようにし、レジャーシートなどで休憩エリアの場所取りをしておくのがおすすめ
  • 超激流プールでは、低身長の子供は決められた規格のライフジャケットが必要で、レンタルも可能
  • アトラクションではスマホなどの小物の持ち込み不可
  • 車輪付きのものは全般持ち込み不可
  • 瓶や缶は持ち込み不可

連休初日でしたが、アトラクションの最大待ち時間は45分でした。

プール内も混雑はしていますが、人であふれて泳げない!とかではなく、楽しむことができましたよ!

ルールを守って楽しく遊んでくださいね♪

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この記事を書いた人

愛知県住みの30代主婦。
男の子2人育児中です。
子供の【好き】【得意】を伸ばしていきたいと考えていて、知育や教育に力を入れています。
子供に関する情報を発信していきます☻

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